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レーシックで上本博紀内野手&高浜卓也内野手  1軍へ!

レーシックは今や一般の人も受けられるくらい値段は安くなっていますが、レーシックの視力の回復はプロスポーツ選手にとっても非常に大事なものだと思います。
なぜならプロスポーツ選手にとって視力一つで勝敗が決まったりします。
それだけ視覚は大事にするべきだと思います。

今回、阪神の上本博紀内野手(23)と高浜卓也内野手(20)が、今オフに「レーシック」と呼ばれる視力矯正手術を受ける事が決定したそう。ちなみに阪神のチーム内では過去に江草や坂、清水の3名の選手がレーシック手術を受けている。

上本博紀内野手はここ年間やって、ボールが見えにくいことがあったという理由で決断に至った経緯を明かした。視力は左右とも0・6で日常生活に支障はない程度だが、勝負の2年目を前に万全の態勢を整えておきたい考えだ。

また、高浜卓也内野手は両目とも視力0・3で、1軍に復帰を考えるには視力もしっかり回復しておきたいという理由で決断したという。

次期は1軍へあがって阪神の勝利に是非とも貢献してもらいたいと切に思う。
個人的にプロ野球では一番阪神が好きである。
昔、晩年最下位だったチームがメキメキと成長したからだ。

逆に個人的にキライなチームはお金を大量に使って他球団の4番打者を集めた巨人。
あんだけお金使って強打線、確実に勝てるわけではないが非常に有利になる事は間違いなし。

もうちょっと戦術面とかで競ってほしいとは個人的に思っている。

レーシックで67人が感染症

2009年の2月にレーシック手術を受けた患者639人のうち67人が銀座眼科(院長:溝口朝雄)にから感染症角膜炎などの健康被害を訴えた。
67人のうちの1人が入院をしているそうです。保健所は、銀座眼科(院長:溝口朝雄)の衛生管理の徹底が不十分だったとして詳細を調査中とのこと。

保健所の発表では、銀座眼科(院長:溝口朝雄)では、平成20年10月〜21年2月の間に、67人が感染症を発症したとのことです。銀座眼科の医療器具の滅菌処理が不十分だったことが原因で、患者の角膜が炎症を起こした可能性が高いと予想しているようだ。

銀座眼科(院長:溝口朝雄)の詳細は下記の通り。

病院名:銀座眼科
院長名:溝口朝雄
経歴:1989年 産業医科大学卒業
   2006年8月 - 銀座眼科院長
住所:〒104-0061 東京都中央区銀座6-6-1 風月堂ビル6F
電話番号:0120-049-765
お問い合わせ先:info@ginza-lasik.com

銀座眼科(院長:溝口朝雄)では、平日レーシック両眼9.5万円。土日祝10.5万円。カスタムビュー両眼19.8万円。など、比較的安い価格でのレーシック手術を提供していたようだ。

ちなみにこの銀座眼科(院長:溝口朝雄)でレーシックを受けた有名人はコロッケがいました。

これを受け、厚生労働省は、院内感染対策の徹底を求める通知を都道府県などに出しました。
通知には、今回の集団感染が医療器具の滅菌処理が不十分だったことが原因とみられることから、医療法や厚労省が2005年2月に出した通知を順守し、職員の手洗いや医療機器の消毒、滅菌を徹底するとともに、院内感染防止のための指針やマニュアルを整備するよう医療機関に求めた。

って本当に当たり前の内容ばかりだと思うんですけどね…
その当たり前ができない病院がいるからこういう事になるんですけどね。

感染症などの被害に遭われてしまった方々は非常に残念ではありますが、視力などの治療が良い方向へ向くことを祈ってます。

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